過去の記事一覧

  1. 喉に良いこと

    首は保温が大事♪

    今回は首の保温について書きたいと思います。よく、朝起きると「喉が痛いな~」となる事はありませんか?これの多くは寝ている間に首が冷えてしまう事から起こります。また…

  2. 発声

    その55「同姓の先生の方が良い?」

    質問:私は男なんですが、男の発声は男の先生にしか分からないと思うのですがどうでしょうか?回答:うーん、どうでしょうね。個人的には、その先生の性別がどうかと言うよ…

  3. 喉に良いこと

    声帯は湿り気が好き♪

    今回は「喉にいい事」2つ目の記事です。以前「声帯は湿っていないと振動しない」と書きましたが、そのため、声を良く使う人にとって声帯を乾燥させる事は良くないのです。…

  4. 心の処方箋

    自分の運命に負けないで!

    こんにちは☆今回は発声の事ではないのですが、ちょっと理由があって書かせて頂きたいなと思いました。僕らの仕事というのはカッコよく言えばその人の夢を叶える手助けをし…

  5. 発声

    その54「発声の悪い歌手の歌は聴いちゃダメ?」

    質問:私の先生に、私が「○○」(歌手の名前)が好きだというと「その人は発声が悪いから聴いてはいけない」 と言われてしまいました。聴いちゃいけない歌とか声ってある…

  6. ボイトレのヒント

    その53「歌の音程はどうすれば良くなるの?」

    質問:私は歌を歌うと音程が外れているとよく言われるのですが、実感があまりありません。どうすれば正しい音程で歌えるようになりますか?回答:正しい音程で歌えるように…

  7. 発声

    その52「歌を抽象的に考えたらダメ?」

    質問:「透明感がある声」とか「切ない声」とかみたいに、歌とか声ってなんとなくのイメージや抽象的な言葉で判断してしまうんですけど・・。回答:別にそれでも全然構わな…

  8. 音域

    その51「裏声の鍛え方のちょっとしたコツ」

    今回は前回の続きで、裏声の鍛え方のコツを少し書きます。まず、自分の裏声が弱いのか強いのか、ここを判別するところから始めましょう。チェックポイントは大まかに3つあ…

  9. 音域

    その50「高い声を伸ばすには?」の続き

    さて、高い声を伸ばすためのコツその2です。細かく書き始めるときりがなくなってしまうので、割愛しながら書こうと思います。これは言葉の取り方によっては非常に誤解の生…

  10. 音域

    その49「高い声を伸ばすには?」

    質問:高い声の伸ばし方を教えて下さい。回答:裏声のような響きの高い声を出すか、地声のような響きで高い声を出すかによって微妙に練習の仕方は変わってくるんですが、ど…

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    歌の上達とボイトレが効率良くなるためにはコツ、ポイントがある。
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    【完全保存版】発声の仕組みをマスターして、更に魅力的な声になろう
  4. 心の処方箋

    止まない雨はない。
  5. メンタル

    メンタルを安定させて、本番歌う時の緊張対策やボイトレ効率を高めよう。
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