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発声
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その158「イメージの裏付けに役立つ理屈」
スポーツでも何でも言えることだと思いますが、歌う上でもイメージを持つという事はとても重要です。皆さんは歌う時に声のイメージを持っているでしょうか。歌に何か問題が…
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その157「続続・歌は他の器楽と比べて楽器管理が大変」
前回からちょっと間が空いてしまいましたね、すいません(;^_^Aさて、ここまで歌手の体調管理について長々と書いてみましたが、つまり何が言いたいのかと言うとあなた…
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その156「続・歌は他の器楽と比べて楽器管理が大変」
前回の続きです。ちなみに誤解がないように書いておきたいのは他の楽器の場合は管理は簡単だ、と言う話ではなく、それぞれ楽器の管理には苦労や手間がかかるものだと思いま…
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その154「歌詞を覚えるための一つの方法」
質問: 歌詞を覚えるのが苦手なんですが、何かいい方法はありますか?回答:歌詞の覚え方は人それぞれ様々だと思います。つぶやきながら覚える人もいたり、書いて覚える人…
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その153「声帯を軽く鳴らすイメージを持ってみよう」
今回は発声の感覚的な話です。リラックスと言う観点とも結びつけて書いていこうと思います。声帯は振動するものですよね。振動して初めて音が出るものなので、この振動を邪…
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その151「話し声から歌声を変えてみる」
今回は歌声を良くしていく一つの方法の紹介です。このブログを見ている方の中には毎日歌を歌う方もいるでしょうしたまにしか歌わない方もいると思います。声は記憶や慣れに…
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出張レッスンより実際の例。
さて、今回は先月の出張レッスンの中で実際にあった例などを出して行きます。ケース1ライブで歌っている。歌の音程が悪いと言われるのを直したい。レッスン方法「音程が悪…
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その149「トレーナーとして勉強しておくといい事」
前回の記事で「発声の理屈は勉強した方がいい」と書きましたがもう一つ考えなければいけない事があります。発声の理論だけでもちゃんと知ろうと思うとかなりの勉強量があり…
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その148「トレーナーは理屈を勉強した方が良いか?」
一時的になんですが、ブログを書く余裕が出てきたので書きかけだった記事を少しずつupしていきますね。今回はトレーナーの方向けの内容です。質問: 私はボイストレーナ…
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その147「力を抜く事、入れる事」
僕がレッスンでいつも生徒に言っているトレーニングの考え方として、2つの事を常に気を配ってもらっています。・必要のない所には力が出来るだけ入らないように・そして必…

















